婚活パーティで使える『相手の印象に残る人』になるためのテクニック

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バイアンド。恋愛系YouTuber。YouTubeチャンネル登録者9万人。

30代目前を控える頃に訪れる結婚ラッシュ。周りの友達や同僚が結婚して焦っている人も多いのではないでしょうか。

結婚はしたいけど、相手はいない・・・そんなときに選択肢に入るのが婚活パーティですよね。でも、婚活パーティに参加してLINEの友達は増えても、そこから発展することが少ないなんてことは日常茶飯事です。

この記事では、せっかくの婚活パーティに参加した行動力を無駄にしないためにも、婚活パーティを恋愛に繋げるためのテクニックをご紹介します。

婚活パーティでは、『相手の印象に残る人』になるのが大切

婚活パーティで大切なのは、相手の印象に残る人になることです。

連絡先を交換する相手が多すぎて、顔と名前が一致しなくなる

なぜなら、婚活パーティで連絡が来ない原因の多くは、LINEを交換する人が多すぎて、顔と名前が一致しなくなるという現象が起きているからです。

特にLINEのアイコンを顔以外にしている人や、LINEの名前を本名以外にしている人の場合だとその現象が顕著に起きてしまうため、なおさら連絡がこなくなるでしょう。

この現象が起きると、メッセージを交換している相手のことが分からない状態に陥ってしまうため、相手のモチベーションが下がってしまうことにより、連絡が途絶えてしまう結果になってしまいます。

そうならないためにも、LINEのID交換の段階で『一緒に写真を撮って送る』などの手法をとることで、相手に強く印象付けることがまずは必要になるでしょう。

『ギャップのある言動』で、相手に自分を印象付けよう!

婚活パーティはとにかく多くの人同士がやりとりをするため、印象に残すことが大切です。そのためには、『ギャップのある言動』をとることが良いとされています。

人間には、『童顔』と『大人顔』の2通りのルックスがあると言われています。自分のルックスを鑑みたうえで、その顔の系統と相反する言動をとってみることが『ギャップのある言動』に繋がり、相手に強い印象を与えることが出来るようになるでしょう。

例えば、

・大人っぽい顔の人が、ちょっとしたイタズラをしてみる

こういったことをすると、相手に強い印象を与えやすくなります。

婚活パーティでは、印象に残せるかがポイント!

婚活パーティでは、自分を印象付けなければ、周りのライバルに負けて成果が上がらない日が続いてしまいます。まずはこの記事で紹介したような、

・LINE交換+写真を送る
・自分のルックスと相反した『ギャップのある言動』

こういった言動を意識的に行うことにより、周りとの差別化を図りましょう。

婚活パーティにおいては、このテクニックを実践していれば、間違いなく成果は上がります。テクニックを理解したら後は場数でなんとでもなりますので、諦めずに頑張っていきましょう!

この記事で動画の内容はほとんど網羅していますが、さらに詳しく知りたい方は、
ぜひ「バイアンド」ちゃんの元動画をご覧ください!

【参考動画】

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