好感度アップするLINEの書き方。相手に合わせたメッセージを打ちましょう!

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発信者
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仮メンタリストえるYouTube登録者37万人総再生回数は3000万再生を誇る恋愛のスペシャリスト。会社役員をしている傍ら、YouTubeでも成功を収めた。

普段なんとなくやりとりしているLINEですが、
実は、ちょっとした工夫をするだけで、好感度アップが狙えます!

これは誰にでも簡単に出来るテクニックですので、
この記事を読んだらすぐに実践していくのがオススメですよ!

相手のLINEの文体の『完コピ』で好感度アップ!

その方法は、
相手のLINEの文体を『完コピ』しよう!というものです。

・「タメ語」→「タメ語」
・「タメ語+敬語」→「タメ語+敬語」
・「絵文字」→「絵文字」
・「顔文字」→「顔文字」
・「文字+スタンプ」→「文字+スタンプ」

このように、相手の文章のクセを丸パクりすることを指しています。

例えば、

・今日はデートありがとう!水族館のイルカ可愛かったですよね~!(^o^)
               (タメ語)                         (敬語)   (絵文字)

こんなメッセージが来た場合は

・こちらこそありがとう!イルカ可愛かったですね!(^o^)
             (タメ語)            (敬語)     (絵文字)
  イルカが飛んだ時ちょっと水掛かっちゃったけど平気だった?

このように返信することがベストということです!

文体を合わせることで、
自然と『オウム返し+質問』の王道パターンにも持ち込みやすく
LINEでのやりとりの質が上がっていきますね!

心理学に裏付けされたテクニック

このテクニックはコミュニケーションによく利用されている
心理学のマッチングというものをLINEに応用したテクニックということです!

マッチング、あまり聞きなれない単語ですよね。
調べてみたら、このような解説がありました。

マッチングとは、いくつかの考え方がありますが、主に聴覚情報に合わせるやり方です。つまり、声の出し方、話し方に関するペーシングのことを言います。

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これを見る限り、ペーシングの一種という捉え方もあるようです。

これをLINEに応用することで、良い作用が出るというのにも納得ですね!

名詞の言い換えに注意しよう!

ここで注意しなければならないポイントが一つあります。

それは、「言葉の言い換えもしてはいけない」ということです。
相手がグラスと言ったら、コップに言い換えてはいけません。

大学に入学して、プリントのことをレジュメって周囲が言い出したのを聞いて、
モヤっとしたあの感覚がLINEでも起きてしまうんでしょうね。

意味は通じても、この場合は恋愛が対象なので、
徹底的に相手に合わせることで、好感度を良くしていきたいですね!

LINEの文体の『完コピ』で好感度アップを図れば、ゴールも近い!

相手のLINEの文体を『完コピ』して好感度アップを狙おうという話でした。

実際に実践してみたところ、とても簡単で自然と次の話題にもつなげやすい形になるため、
LINEでのやりとりがグッと楽になりました

好感度アップを狙うためにやるとはいえ、
自然に、簡単にできるのは大きなメリットですよね。

まだ実践していない人は、すぐにでも試すことで
LINEでの好感度アップを狙っていくべきだと思います!

モテるLINEのテクニックとしては初歩中の初歩ではありますが、
これを押さえておかないと、次のステップにはいけません

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